外国人在留・永住・帰化申請 

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在留資格

外国人在留・永住・帰化申請

入国管理局 業務関係について

外国人在留・永住・帰化申請


  入管業務・国際業務・帰化申請等で 何かお困りお悩みはありませんか?
   
   ◎外国人在留・永住・帰化申請
  「申請取次行政書士」として、
        申請人に代わって 出入国管理に関する申請手続きをおこないます。

   ● 在留資格認定証明書交付申請
                  海外に在留の妻子を呼び寄せたい時など 交付申請をおこないます。
     (短期滞在以外の人の呼び寄せ)
     
     代理人が日本サイドで行えるし、申請内容が入管法に適法していれば、
     法務大臣が あらかじめ認定したことを証明する文書 
                 として交付してくれます。
      ただし、認定証明書は 発行から3か月以内に日本に上陸することと
                入国時に提出することが求められます。

   ● 在留期間更新許可申請
     外国人の雇用を引き続き行いたい時など 在留資格の有効期間内に
                更新の手続きをおこないます。
   
   ● 在留資格変更許可申請
     日本に長期滞在する外国人が、
                  現在の許可された活動から異なる活動に変えたい場合

     (例えば、留学生から就労に あるいは 日本人と結婚するなど 
                     現在の在留資格の範囲では活動ができない状況が生じた場合など)
     に この在留資格の変更許可申請をおこないます。 
     
   ● 永住許可申請
     日本に永住を希望するときに、永住の許可申請をします。
      ただし、長年の日本での活動をとうして 善良、かつ平穏な在留状況を 
                  法務大臣に認めてもらうことにより取得する権利で 
     厳しい条件が課せられています。 
     在留状況を示す基準となる期間は、
     一般原則として 10年以上継続して在留していることが、条件です。
     
   ● 再入国許可申請(海外旅行・一時帰国等)
     本邦に在留する外国人が一時的に出国し、
     従前と同一の在留目的をもって
     再び本邦に入国、上陸しょうとする場合に、
     入国、上陸手続きを簡素化するために
     出国前に
                  あらかじめ法務大臣が出国に先だって与える許可
     の申請をすること、を言います。
      この手続きは、
     在留資格変更許可申請や在留資格更新の許可申請と
     同時に申請することもできます。
      再入国許可の有効期間は、
     「5年を超えない範囲で、かつ 在留期間の満了日を
     超えることのない範囲」 となっています。

   ● 資格外活動許可申請(学生・アルバイト等)
     例えば、留学生がアルバイト等をしたい場合にこの
     資格外活動許可申請をしなければなりません。
     資格外活動許可は、あくまでも収入が伴うものを対象に、
     本業に差し支えない範囲で許可されるものです。
   
   ● 就労資格証明書交付申請(転職等)
     転職等の場合、
     入国管理局への届け出と就労資格証明書交付申請の
     手続きが必要です。
     在留資格に対応した活動が
     継続して3か月行われなかった場合、
     次の更新時に在留資格が取り消される可能性があるので、
     注意が必要です。
     

                 等々
   

お問い合わせ

TELTEL053-475-9520
FAXFAX053-475-9520
行政書士 中山事務所
担当:中山 勉男
営業時間:09:00~18:00
定休日:土・日曜日 祝祭日
住所:
浜松市 中区 文丘町 30-24-210
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